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PRODUCT
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赤花そば 高嶺ルビーNeo
景観用の赤花そば!
■播種期:8月中旬~10月上旬
■播種量:3kg/10a
・開花期は従来の白花そばに比べてやや遅い。
・土地を選ばず、やせ地や酸性土壌、乾燥地でもよく生育する。
・開花期に10~15℃の低温にあうと、より美しい赤色に! -

ヘアリーベッチ まめ助
早期雑草抑制に優れる!
■播種期:春播き:3月上旬~4月上旬・秋播き:9月中旬~11月上旬
■播種量:3~5kg/10a
・早生品種で初期生育が旺盛なため、畑地での雑草の競合に強く、高い雑草抑制効果が期待できます。
・根粒菌が空中窒素を固定し、土壌を肥沃化します。
・果樹園の草生栽培にも適しています。 -

オオムギ てまいらず
リビングマルチ用麦シリーズ、初期生育が早く土壌被覆性良好
■播種期:暖地・中間地 4〜6月
■播種量:3〜10kg/10a
・草冠高25〜30cmで刈取り不要です。
・春〜夏に播種しても出穂せず、立ち枯れ状に移行します。
・土壌被覆力に優れるため、雑草抑制効果が発揮されます。
・基本品種。生育旺盛で土壌被覆が早いです。
・キタネグサレセンチュウの密度抑制効果があります。 -

れんげ
地力増進に、転作に、景観に!
■播種期:9月下旬~11月上旬(開花4月下旬~5月)
■播種量:3~4kg/10a
・水田裏作の緑肥、飼料用、蜜源および景観用として広く利用される。
・乾燥良好な肥沃土壌を好むので、排水不良地では高畝栽培をする。
・開花期頃の若い茎葉は、チッソ含有量が高く分解も早い。硫安などの無機質チッソ肥料に匹敵する即効性を示す。 -

ソルゴー 緑肥用ソルゴー
初期生育が旺盛!吸肥力が強い!
■播種期:5~8月
■播種量:4~6kg/10a
・細茎で分げつ数が多く、有機物量が豊富。
・吸肥力が強く、クリーニングクロップに好適。
・繊維が柔らかいため、耕うん機でも立毛のまま楽にすき込める。 -

ココバック栽培
ココバッグ栽培とは、安価で良質なヤシガラを使った隔離栽培システムです。
隔離栽培をすることにより、土壌病害の発生を防ぎ、万が一土壌へ病害虫が入った場合でもすぐに交換することで被害の拡大を防ぐことができます。
作物に最適な培地管理システムにより「手間、人手、時間」が削減でき、大幅に生産性が改善できます。 -

オルガミン
オルガミンは新鮮な魚丸ごと、糖蜜をメインに熱処理や化学処理をせずに天然発酵させ、さらに植物が必要とする微量要素をバランスよく加えて作られた天然アミノ酸葉面散布肥料です。
植物が必要とする約 18 種類のアミノ酸(アルギニン・ヒスチジン・リシン・プロリン・グリシン・グルタミン酸等)と酵素、核酸、マグネシウム、ビタミン、微量要素(マンガン・ホウ素・亜鉛・モリブデン・硫黄)が含まれており、このアミノ酸群や微量要素が、成長の過程で必要とされる酵素の源になるものです。
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ストラクチャー
・殺虫剤プレバソン®、フェルテラ®剤でおなじみFMCから新登場!
・独自製法で高活性腐植酸を配合
・高活性腐植酸が根のすみずみまで根毛の発育を促進
・勝負が決まる初期生育を向上
・秀品期間延長&収量向上で、反あたりの収益拡大に貢献
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OATハウス肥料シリーズ
「OATハウス肥料シリーズ」は、長年の養液栽培技術を生かし、高度に精製された原料を組み合わせた肥料です。
水耕栽培やロックウール栽培の生育に必要な養分を含む培養液として、全国に普及しています。
また、養分吸収バランスがすぐれ、鉄欠乏症防止のためキレート鉄を配合することにより、各種の養液栽培や、そ菜の養液育苗用肥料としても安心して使用できます。
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タンクミックスシリーズ
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まるとく液肥 恵み
アンモニア性窒素、硝酸性窒素および尿素性窒素を
バランスよく配合
N:10% P:3% K:4% 亜りん酸
・硝酸性窒素を含んでおり、低温期でも安定した肥効が得られます。
・吸収性が良い亜りん酸を配合しているので、根群の充実や品質向上が期待できます。 -

まるとく液肥 実り
まるとく液肥実りはりん酸、カリウムが補給でき、特に開花期、結実期、果実肥大期に有効です。
P:9% K:5% 亜りん酸 糖
・吸収性が良い亜りん酸を配合しているので、根群の充実や品質向上が期待できます。
・糖が補給でき、根のエネルギー源として働き、根の生長を促します。